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3話の展開予想

開業資金のめどがたち、オ-プンまで今度はメニュ-の選択に悩む尾花たち。
ライバルのgakuのお店の江藤が、グランメゾン東京の妨害する陰謀も楽しみの一つです。

シビエ料理のコンク-ルで、尾花と丹後の料理対決が見ものである。

次回は丹後率いる「gaku」と料理コンクールで直接対決する展開になるようです。正直グランメゾン東京の方はまだまだ準備不足で勝負にすらならない段階だと思っていましたが、メニューが「鹿肉を使ったシビエ料理」と限定されているのであればアイデア次第で対抗できそうですね。ここで今度こそレシピ開発に長けた相沢が仲間になってくれると嬉しいので、彼の再登場にも期待しています!
世界的に知られる出版社企画のコンクールに参加する事で知名度を一気にあげようとする尾花率いるグランメゾン東京に、丹後率いるgakuも正々堂々と参加するはずがオーナーの江藤が妨害工作を始め、尾花たちが苦しむものの手に入れやすい食材をアイデアによって極上に仕上げて高評価を得て名前が知れ渡る展開と予想しています。
恐らく五千万円の銀行融資の件は昇太の「舌を落とした」キムタク達の努力のお陰でおりると思いますよ。問題は彼等を敵視している件のレストランからあの腕利きだが、迷っている昔キムタクと一緒に働いたシェフを「相棒」の一人として無事に引き抜けるかどうかでしょうね。そこがいちばん期待する所です。
次回は融資も決まり、グランメゾン東京が少しずつだとは思いますが、出来上がっていくと思うので、それがまずは気になり、楽しみなポイントだと思います。
そして、昔の仲間をどんどん取り込んでいっているので、次は誰なのかも楽しみです。

3話の感想・考察(ネタバレ)

倫子オーナーシェフとして自覚が芽生える!

今回ですが、相沢が自然と仲間に入って共に一生懸命料理を考えている姿に感動しました。倫子が尾花や相沢の仕事ぶりに圧倒され不安になった時、京野が優しくアドバイスをしているシーンが良かったですね。この先倫子がオーナシェフとしてどう変わっていくのかとても気になります!彼女が大きく成長していくのを楽しみにしています。尾花だけの料理ではなく、みんなで考える料理って素敵です。チームワークがとてもうまくいっているなと思いワクワクして見ることができました。鹿肉ってほとんど食べることがないので、どんな味なのかとても気になりますし、コンクールで出てきた料理がすごく美味しそうなのでお腹がすきました。あのコンソメスープ飲んでみたいです。次回もすごく楽しみにしています。

尾花がアメリ―に見せた優しさ

もう3話ですが見れば見るほど尾花が……というかキムタクがどんどんかっこよく見えてきて彼に力を貸したくなってくるドラマですね。同じ厨房に立つ仲間に対してはメチャクチャ厳しいのに、アメリ―ちゃんには毎日こっそりとキャラ弁を作ってあげて友達作りの手助けをしてあげるなど、そんな子供には優しいというギャップもまた魅力的でした。得意の料理でジビエ漁師の心も解きほぐしていましたしね。考えてみれば料理人というのは誰かのために料理を作るのが仕事ですから、他人の事を理解して思い遣る能力だってきっと必要なんですよね。今回は尾花のそんなところを改めて感じる事のできたお話でした。ただ仲間である料理人に対しては今後も厳しく接すると思うので、相沢達にはこれからも挫けずに頑張ってほしいと応援しています。

尾花と倫子、ジビエ料理に挑む

グランメゾン東京とgakuのお店が、ジビエ料理対決することになり楽しみだった。
この料理でグランメゾン東京が優勝したら、名前が雑誌に掲載されることで一躍有名店になり安泰だ。

新鮮な鹿肉のロース肉が手に入らないアクシデントがあり、気になる行方となる。
京野は料理の知識があり、料理の知識がなくてもとても分かりやすく教え、とても頼りがいのある人物だった。
尾花が料理を作ると思っていたが、倫子がシェフとなる意外な展開に驚いた。
破れる結果となったが、伝設のシビエハンタ-猟師との関りで、尾花が「うまい」と言わせた料理のおかげでこれから、大きな飛躍となる確信が持てた。

グランメゾン東京を意識しているgakuのオ-ナ-江藤が、これからも妨害すると考えらる。

何も無いけど良い味出してる若者の芹田。

ドラマの中でgakuのオーナーの江藤できる腹黒さの話から以前に一緒に働いていた京野のぽろっと話した内容は、ドラマを制作する企画した時からの設定なのか、視聴者から声が上がった指摘から変わったのかどっちなんだろうと考えてしまい、暫くの間は物語に集中できませんでした。
まだ経営が上手くいくのか不安感いっぱいなグランメゾン東京ながらも、尾花に倫子、相沢に京野のベテラン組の中にド素人の芹田の軽く生意気に話す言葉が、フランス料理を題材にしているだけに専門的になってしまいそうになる雰囲気をグッと庶民的で見やすくする効果に使っているのが素晴らしく感じています。
それにしても初回放送で尾花が起こしたとされた食中毒事件をテロのように話した内容が全く出てこないのは、設定方針を変えたの気になっています。

グランメゾン東京が負けてしまう

鹿肉を使った対決でgakuが買ってしまったことがとてもショックでした。
グランメゾン東京もフレッシュな肉じゃなくてもアイディアを絞り出して頑張ったのに、やっぱり食材の差はなかなか埋められないものなのかと思っていました。
それなのに、gakuは食材を買い占めただけじゃなく、審査員にまでロビー活動を行なっていたなんて許せません。
だけど、夏樹に負けるかもしれないと思った証拠だろうなとも感じました。
丹後はいつまでこんな男に雇われているんだろうかと腹が立ちます。
また、夏樹がコンテストに参加せず、全てを倫子に任せたことがびっくりでした。
大切なコンテストだからほぼ自分でしてしまうんだと思っていたので、それだけ倫子のことを信用していたんだと嬉しかったです。