チート(ドラマ3話)の見放題・見逃し配信動画【無料版】

動画配信情報

3話の見放題配信(全話無料)

各動画配信サービスはお試し期間があり、この期間を利用すると無料で見放題可能。期間内に解約すれば、一切お金はかからない。

huluは14日間無料で利用可能!

  1. 無料お試し期間は14日間。
  2. 期間内に解約すれば一切お金はかからない。
  3. 海外ドラマのFOXチャンネルをリアルタイム視聴可能。
  4. 全ての作品が見放題

だから、今ならhuluのお試し入会はかなりお得内容になっています♪

hulu
無料見放題はコチラ

3話の見逃し配信(10月24日まで)

見逃し配信サービスは無料視聴できますが、「放送から1周間以内」「視聴中のCMが多い」というデメリットも。

3話の展開予想

次回は大好きなロールキャベツ。これは見逃せません。
しかも、味噌汁付きというから、和定食っぽい献立のようなので、ますます好みのタイプ。
地下のBarで出すメニューなので、料理自慢のママが作る家庭的なお店かと思いきや、店内の様子は個性的な人達が登場する怪しい雰囲気。
どんな出会いがあるのか気になります。
五郎が商談で訪れた銀座でお腹が減ったので店を探すものの、五郎が好むお店が見つからずに迷いに楽しんで迷ってたどり着いた店が裏路地の薄暗い地下にある店で期待していなかった所に大きなロールキャベツに出会い、その美味しさにロールキャベツが五郎好物にランクインする展開と予想しています。
次回の孤独のグルメは「銀座のBarのロールキャベツ定食」
今まで居酒屋で食事を楽しんできた五郎ですが、銀座?Bar?
下戸の五郎には馴染みのなさすぎるワードが幾つも散りばめられていて、めっちゃ気になりますね。
Barで「定食」というそもそもミスマッチさも興味津々。
次回も絶対に見逃せませんね!
次回は銀座のBarでロールキャベツを定食を食すようです。
銀座での仕事の後、ランチを食べようと思う五郎。
しかし、飲み屋街なので店が開いておらず、歩き回った末に発見したBarでやっているランチ。
その味はまさに絶品!
このような展開を予想してみました。
これまでと同じようにただただ淡々と美味しいものを孤独に堪能し続ける五郎さんの姿を最終回まで延々拝み続けることになると思います。逆にいうとそれ以外はこのドラマにはあまり求めていないのでその世界観を貫き続けてほしいです。

3話の感想・考察(ネタバレ)

加茂のキャラクターに愛着がわく

今回は出版詐欺をテーマにしていましたが、相変わらずの加茂のぽんこつぶりが面白くて可愛かったです。沙希の言いなりになっているのも笑えますが、自分がやっていることを半分くらいしか理解していないのにも親しみがわきます。一度詐欺師にやられた感を出しておいてからのどんでん返しは、定石になりつつありますが、分かりやすくていいと思います。謎解きや推理をしたい人には少し物足りないかもしれませんが、エンターテイメントとして観る分には、ちょうどいいのではないでしょうか。放送開始前はアイドルグループ「ジュエルトリコ」でのモモが、もっと事件に関係してきたりするのかと思っていましたが、オマケ程度にしか出てこないのは少し残念です。

夢追い人も詐欺師にとっては金になる。

毎回ドラマの冒頭で詐欺に被害に引っ掛かりそうになる若者を助けるくだりで今回は偏差値が高い大学生という設定で説教と言うよりも罵声を浴びせる展開にはちょっと飽きてきたのと、偏差値が高い大学の学生は被害にはあわない可能性が高く、最近では犯罪をしてしまう人物もいるので設定自体が無理があったかなと思いました。
本編の出版をめぐる悪徳詐欺師を騙しにかかる内容は想像がついていたものの、加茂の抜けた部分を上手く利用して順当に見せかけた流れを急転させハラハラさせる所がとても良くできていたと思いました。
また、メディアの手法を取り入れた場面にはそういう風にしているのかと裏側を見せてもらったお得な回だったと思います。
沙希がモモとして活躍しているジュエルトリコのセンター選びは決着がつきましたが投票した人数を見てビックリ、よくマネージャーも付いて活躍できているなと不思議に感じました。

加茂がまたしくじった!

「うちで絵本を出版しませんか?」なんて言われたら、イラストを描いている人間なら夢が叶うのかも!と思って、150万円くらいなら何とかして払ってしまうだろうなぁと、なかなか値段的に良いところをついているな、と思いました。
それも知り合いと二人でなら、なんとなく安心感もありますしね。
しかし、それが詐欺だったんですよね!知り合いも詐欺師だったという更なるショック!
騙された方はたまったもんじゃないですよね!
沙希の命令により、詐欺師を罠にはめるために、無理やり小説を書かされる加茂。
今回も沙希に虐げられていて面白かったですね。
熱海の地主の息子、小説家希望の青年として加茂は、詐欺師たちに近づくものの、熱海の老舗のお土産菓子を見せられても、全く反応なしで詐欺師たちに不審に思われてしまうところ、笑いました。
加茂がまた今回もしくじったなぁー!と大笑いでした。
その様子を知った沙希が発狂するところ、さらに面白かったです。
沙希と加茂、いいコンビになってきましたね!

ニセ編集社vsニセ小説家

今回は夢見るクリエイターたちをターゲットにした詐欺ということで、実際にこのような詐欺は多いのかなと気になりました。
また、今回第1話から度々登場していた占い師が警察に追われている人間だと明らかになりました。
第一話から占い師は毎回ちょこっと登場していましたが、箸休め的な感じでストーリーとは、無関係だと思っていたのでこの展開には驚きました。
また沙希とも関係がありそうで今後それが明らかになるのが楽しみです。
ラストで安斎が今回の詐欺事件の犯人であるリョウコを取り調べる場面では、リョウコの口から「ナミオカ」の名前が出ていました。
今回の事件もまたしてもナミオカが絡んでいたんですね。
一体ナミオカはどんな人物なのかますます気になりました。

夢を食い物にする出版詐欺に天誅!

今回も痛快で面白かったです。今回の話は被害者に半額ずつ出資する共同出版を持ちかけ、お金をもらったらドロンしちゃう出版詐欺の話でした。人の夢につけ込む悪質な詐欺です。例によって例のごとく、加茂ちゃんが騙される役で罠をしかけます。わざわざ本当に小説を書いて出版しちゃうのは手が込んでいると思いました。小説が本当に売れてると思って辻占いに小説家への転職相談をする加茂ちゃんが笑えました。沙希が聞いたら逆鱗に触れること間違いなしです。私はこの辻占いのおじさん、本当にただの占い師かな?と怪しんでいます。
今回の詐欺師も浪岡のことを口にしていました。浪岡はラスボスだろうと思いますが、沙希の父親と何かつながりがありそうな気がします。父親の話はまだ小出しにしているので、明らかになるのが楽しみです。